ウッドを使った落ち着いた内装は好まれる

こんにちは~

 

新しいインテリアを手に入れてご機嫌の査定バカです^^

 

プライベートルームが無機質だったので木にこだわってみたのですが、結果は大正解で大人の部屋になりました^^

 

ということで

 

今回は木つながりでウッドパーツについて話をしますね。

 

 

みなさんの愛車にはウッドパネル(ウッドパーツ)はついてますか?

 

ウッドパーツこんな感じですね。

 

輸入車メーカーのホームページで高級車と呼ばれる車種の最上級グレードの内装を見てください。

 

落ち着いた雰囲気の中にも高級感が溢れてますよね。

 

その中には必ずウッドパーツがあるはずです、それも国産高級車とは違って上質なウッドを贅沢に使ってます。

 

ウッドパーツそんな高級感のあるウッドパーツは、はるか昔には高級車にしかないパーツだったんですが、今では純正品以外にも様々なメーカーなどからも販売されドレスアップパーツとして当たり前になってきましたね。

 

本物のウッド(木)を使用したパネルから木目調と呼ばれる塗装や貼り付けタイプの木目調シートなどがあり、金額もセットで数千円から数万円とピンキリで。

 

高級な輸入車や国産高級車の一部では今も本物の木を使用していますが、一般的には様々な色調のウッド調(木目調)パネルが主流となっているようでいい時代です。

(昔は本当に高くて買えないような物だったんですよ。。。)

 

 

本物の木ではありませんが、このウッド調というのが良くできた代物で かなりの高級感を演出してくれたりします^^

(本物の木を薄くスライスしたシート状のウッドを張り付け加工しているのもありますね、これは本物のウッドパーツですけど)

 

最近の国産車はコスト重視なのか、年々内装のプラスチック化が進んでいるような気がしませんか?

 

純正のウッド調パネルも中途半端なので物足りなくて。。。

 

外装であれば運転している間は見ることがないので、少々のことは気にはならないのですが、内装は(特にメーターやオーディオまわり)常に視界にはいるので気になるんですよね。

 

それも、ホコリが積もってくると尚更で、何となく寂れた感じがしてきたりなんかも・・・。

 

 

そんな安物チックな内装を豪華にしてくれる、リーズナブルな金額で雰囲気を変えてくれるのがウッドパーツやウッド調パーツなんですよね。

 

最近ではウッド調以外にもピアノブラックやカーボン調などもあり、お好みに合わせて選べるのがいいですね。

 

走りを連想させるスポーツカー系はカーボン調の方がいいですね。(スーパーカーでもカーボンを多用しているモデルが増えてますね)

 

 

 

もちろんですが、買取査定でもプラス評価の対象なので買って良しの売って良しです^^

 

 

ただし、下記のことに注意が必要。

 

ウッド調とはいえ、質感は大切なので木には無いような色は避けること。

 

メーター周りだけなどの一部分だけではなく、コンソールやパワーウインドウスイッチ部分などトータル的だと高評価。

 

また、色調は統一していることが望ましい、純正品に合わせてあると◎

 

ステアリング、シフトノブも同一のウッド調だと、さらに高評価。

シートとの色調も合わせると尚いいですね!

 

変形していたり、破損していたりすれば、無いものとされることも。

最悪の場合、シール跡や接着剤跡が残ってマイナス評価なんてこともあるので気をつけましょう。(ウッド(木)を付けて、気を付けると。。。汗)

 

 

まだ売却予定がなく、これからウッド調パネルなどの購入を考えている方へアドバイスです。

 

色々なメーカーやショップが販売しているので迷うことと思います。

予算的なことで安い商品を選びたいところですが、商品の素材はチェックしてくださいね。

 

交換タイプや被せるようなタイプのパーツやパネルはPC素材というので選んでください。

PP素材というのがありますが、真夏の高温状態だと変形することがあったり、傷に弱いのでおススメできません。

 

これから内装を落ち着いたウッドを!と思っている方は、売る時のことも考えて選ぶようにしましょう^^

 

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